RESERVE

OSAKA AREA

GIFT UMEDA

ギフト梅田店

WEB予約する TEL06-6486-9161

HYOGO AREA

GIFT HOME

ギフト西宮北口店

WEB予約する TEL0798-81-3667

RESERVE

ONLINE STORE

COLUMN

ヘアケア

素敵な人は髪も美しい*ツヤ髪へ導くために習慣化したい、6つのヘアケア方法

毎日のヘアケアで美しいツヤ髪へ!


仕事に家事にとバタバタと忙しい毎日を送っていると、ついつい後回しになってしまいがちなヘアケア。スキンケアはバッチリやっているけれど、ヘアケアはどうやったらいいのかイマイチ分からないという人もいるかもしれません。


そこで今回は、ツヤ髪へ導くヘアケア方法を6つご紹介していきます。髪の毛は、手をかけた分だけ答えてくれるパーツ。正しいヘアケアを習慣化してツヤツヤの美髪を手に入れましょう♪

ヘアケア

【ヘアケアその1】 シャンプー前にブラッシングのひと手間を

髪の毛を洗う前にブラッシングをする習慣をつけましょう。


ブラッシングを行うことで、髪のほつれを取り皮脂などの汚れを浮き上がらせてくれます。


ほつれが取れることで、シャンプー中に髪の毛が絡まることが少なくなり、傷みの原因でもある摩擦が軽減されます。これが後のヘアケアにも繋がります。


またブラッシングに使うブラシは、クッションブラシというクッション性の高いブラシがおすすめです。


頭皮も一緒にブラッシングすれば、ヘアケアだけでなく、ほどよい刺激がマッサージのようで気持ちいいですよ。

ヘアケア

【ヘアケアその2】『予洗い』でしっかり汚れを洗い流す

シャンプーの前に、ぬるま湯でよく髪の毛をすすいでいますか?


疲れていたり、時間に終われていたりすると、ヘアケアせずついササッと髪を濡らしてシャンプーを手に取ってしまいがち。ですがこのシャンプー前のすすぎこそ「予洗い」と言ってヘアケアにとって重要なポイントなのです。


予洗いは23分かけて、丁寧にぬるま湯で髪の毛をすすぎます。この予洗いで大半の汚れは落ちると言われているので、ヘアケア前のシャンプーのためにも、しっかりと汚れを洗い流しましょう!

ヘアケア

【ヘアケアその3】シャンプーは髪ではなく、地肌を洗う感覚で

シャンプーはなんとなくこんな感じで済ませてしまっている人は意外と多いのではないでしょうか。肌をケアするスキンケアと同じように、ヘアケアも積み重ねが重要なポイントになってきます。


シャンプーは髪につける前に適量を平に取り、軽く馴染ませてから髪の毛につけるようにしましょう。間違ってもシャンプーを直に髪の毛につけるのはNGですよ。


洗う時は、爪を立てると頭皮が傷ついてしまうので、指の腹で地肌をマッサージするように頭皮を中心に洗っていきましょう。予洗いがしっかりできていれば、髪の毛自体の汚れは泡で撫でるくらいで十分だと言われているくらいなので、その後のヘアケアにも繋がります!

ヘアケア

【ヘアケアその4】トリートメントでしっかり保湿

ヘアケアといえば大切なのがトリートメント選びです。


毛先の痛みが気になるのなら、ダメージ補修タイプ、指通りが気になるのなら、保湿してくれるタイプ、ドライヤーによる痛みが気になる場合は、熱から守るタイプなど、自身の悩みに合ったヘアケアアイテムを使うようにすると良いでしょう。


『インバストリートメント』と『アウトバストリートメント』の違い


【インバストリートメントとは?】


ヘアケア用品のインバストリートメントはお風呂の中で使うトリートメント、つまり洗い流すタイプのトリートメントです。


シャンプー後、髪につけてから少し時間を置くことでトリートメントを髪の毛に浸透させます。


【アウトバストリートメントとは?】


ヘアケア用品のアウトバストリートメントはお風呂の外で使うトリートメントなので洗い流さないタイプのトリートメントです。


オイルやミルクなどいろんなタイプのものがあるので、しっとりさせたいときはオイルタイプ、サラサラの手触りにするならミルクタイプがおすすめです。


「インバスタイプ」は週末のスペシャルヘアケアに♪


たっぷり時間のある週末のスペシャルヘアケアには、インバストリートメントがおすすめ♪


トリートメントを浸透させている間に、リンパマッサージなどをして寛ぎ時間を過ごしましょう。トリートメントは洗い残しがあるとヘアケアや頭皮トラブルの原因になることもあるので、しっかり流すことを忘れずに。


毎日使うヘアケアアイテムなら「アウトバスタイプ」がおすすめ


デイリーヘアケアには、手軽で時間もかからない、アウトバストリートメントがおすすめです。ドライヤーをかける前に、適量を髪に付けて乾かせば、あっという間にサラサラに♪


またオイルタイプのヘアケアアイテムは、ドライヤーの熱から髪の毛を守ってくれ、ヘアアレンジ前にも使うことが出来るのでおすすめです。

ヘアケア

【ヘアケアその5】乾かし方で髪が変わる!ドライヤーの正しい使い方

髪の毛は濡れているときが一番痛みやすいと言われています。


夏はついつい自然乾燥してしまいがちですが、濡れている間に摩擦によって髪の毛は痛んでしまうので、必ずドライヤーで乾かすようにしましょう。


ドライヤーは風の当て方が重要です。


風は上から下へ当てるようにして、地肌に近い部分から先に乾かしましょう。毛先は毛量が少なく乾きやすいため、熱を過剰にあてると傷む原因になってしまうので注意を。

ヘアケア

【ヘアケアその6】夏の紫外線に注意!

一年中降り注いでいる紫外線。髪は肌と違って、日焼けしてもすぐに色が変わるなどの分かりやすい変化がないため、紫外線対策を怠ってしまいがち。ですが、髪への紫外線ダメージは思っている以上に深刻です。


髪の毛も日焼けすることによって、パサつきや痛みが出てしまいますので、しっかり髪の紫外線対策を行い、ヘアケアしていきましょう。


帽子で紫外選対策を


おしゃれに紫外線対策するならやっぱり帽子!


こちらのような、ナチュラル雰囲気のラフィアハットなら、どんなコーデにも合わせやすいので重宝しますよ。おしゃれしながら紫外線対策も万全に行いましょう。


日傘でUVカット!


お出かけには日傘を持つようにしましょう。お店にはたくさんの種類の日傘が売られているので、自身のファッションに合わせて選んでみるといいですね。折りたたみタイプを選べば、コンパクトに携帯できて便利です。


お出かけ前に「UVカットスプレー」を


最近よく見かける「UVカットスプレー」もおすすめです。


肌にも髪にも使えるタイプが多いので、お出かけ前に全身にシューっとかけて終了!手軽に紫外線対策することができますね。今日のコーディネートには、帽子も日傘も合わないななんていう時にも使えますよ。

ヘアケア

丁寧なヘアケアで美しいツヤ髪へ!

ツヤ髪へ導く、6つのヘアケア方法をご紹介しました。いかがでしたか?


美しいツヤ髪は一日にしてならず。出来ことから少しずつ習慣化して、日々のヘアケアに拘っていきましょう!ツヤ感のある美しい髪を手に入れましょう♪


 


お問い合わせはこちら


同じカテゴリのコラム

SEARCH

COLLECTION

RECRUIT